Access Map
〒386-0002 長野県上田市住吉130-1
【TEL】0268-75-9799
【FAX】0268-75-9669
news
【投稿日】2026年9月10日 【カテゴリー】お知らせ
待望の2026年モデル「SUZUKI GSX-R1000R」が、レッドウィングマンに入荷しました!
今回のYouTubeでは、松田社長と猫ちゃんの2人で実車を見ながら、新型GSX-R1000Rのスペックや装備、電子制御、足回り、価格などを詳しく紹介しています。
GSX-Rシリーズにとって2026年モデルは、誕生40周年という大きな節目を迎えるモデル。今回紹介する車両は、スズキらしさを象徴するブルーを基調としたカラーリングです。
国内仕様では「GSX-R1000R」がラインナップされ、リッタースーパースポーツらしい強烈なパフォーマンスだけでなく、それをライダーが扱うための電子制御も非常に充実しています。
猫ちゃんが実車をチェックしていく中で、松田社長が注目したポイントのひとつがサスペンションです。
フロントにはSHOWA製「BFF(バランスフリー・フロントフォーク)」、リアには「BFRC-lite(バランスフリー・リアクッション・ライト)」を採用。
調整機構を備えているため、ライダーの好みや走行シーンに合わせて細かなセッティングが可能です。
さらにブレーキにはBrembo製キャリパーを装備。GSX-Rの刻印が入ったチタンサイレンサーや、軽量なリチウムイオンバッテリーなど、細部を見ても「R」の本気度が伝わってきます。
新型GSX-R1000Rで特に注目したいのが、最高出力190馬力をライダーが扱うための電子制御です。
動画では松田社長と猫ちゃんが、それぞれの機能が何をしてくれるのかを実車を前に解説しています。
トラクションコントロールはもちろん、加速時のフロントタイヤの浮き上がりを抑えるリフトリミッター、車体がバンクしている状態を考慮して駆動力を制御するロールトルクコントロールなどを搭載。
さらにS-DMS(スズキドライブモードセレクター)、双方向クイックシフター、ローンチコントロール、モーショントラックブレーキシステム、リアリフトリミッターなど、多彩な電子制御が盛り込まれています。
単純に「190馬力出るバイク」ではなく、強大なパワーをどうライダーに使わせるかまで作り込まれているのが、新型GSX-R1000Rの面白いところです。
エンジンは水冷DOHC4バルブ・直列4気筒。最高出力は190馬力を発揮します。
燃料タンク容量は16L、シート高は825mm。
動画では身長173cmの猫ちゃんが実際に跨って足つきも確認しています。両足を着こうとすると爪先寄りになりますが、実際に跨ってみると車体の扱いやすさについても感じる部分がありました。
そして車両価格は237万6,000円。
190馬力のリッタースーパースポーツで、SHOWA製の高性能サスペンション、Brembo製ブレーキ、チタンサイレンサー、リチウムイオンバッテリー、さらに豊富な電子制御まで搭載していることを考えると、松田社長と猫ちゃんが注目したのも、この価格と装備内容のバランスです。
さらに、話題になっているウイングレットもオプションとして用意されています。
「新しいGSX-R1000Rは何が変わったのか?」
「GSX-R1000Rの“R”は何がすごいのか?」
「190馬力を扱うために、どんな電子制御が入っているのか?」
気になっている方は、ぜひYouTube本編をご覧ください。実際の車両を見ながら松田社長と猫ちゃんが詳しく紹介しています。
今回紹介したGSX-R1000Rについて、車両の詳細や在庫状況、購入方法、見積もりなどが気になる方は、レッドウィングマン公式LINEからお気軽にお問い合わせください。
遠方のお客様への全国配送にも対応しています。
レッドウィングマンでは新車・中古車の販売だけでなく、購入後も安心してバイクを楽しんでいただけるようサポートしています。今回の新車についても、当店の新車5年保証をご用意しています。
「長野県外だけど購入できる?」
「見積もりだけ欲しい」
「支払い方法について相談したい」
といったお問い合わせもLINEからご相談いただけます。
「いきなり購入するのではなく、まずバイクで長野を走ってみたい」という方には、レンタル819長野駅前店もおすすめです。
長野駅からバイクをレンタルして、志賀高原や戸隠、白馬方面などへツーリングすることもできます。
普段乗っているバイクとは違うモデルに乗ってみたい方、旅行先でツーリングを楽しみたい方、大型バイクを購入する前に違うカテゴリーの車両を体験してみたい方にもレンタルバイクはおすすめです。
レンタル可能車両や料金、空き状況についてはレンタル819の予約ページからご確認ください。
Q. 2026年モデルのGSX-R1000Rは何馬力ですか?
最高出力190馬力を発揮する999ccの水冷DOHC4バルブ直列4気筒エンジンを搭載しています。
Q. GSX-R1000Rにはどんな電子制御がありますか?
トラクションコントロール、リフトリミッター、ロールトルクコントロール、S-DMS、双方向クイックシフター、ローンチコントロール、モーショントラックブレーキ、リアリフトリミッターなど、多彩な電子制御を搭載しています。
Q. GSX-R1000Rのシート高は?
シート高は825mmです。動画では身長173cmの社長が実際に跨り、足つきについても紹介しています。
Q. GSX-R1000Rの価格はいくらですか?
今回紹介している2026年モデルのメーカー希望小売価格は237万6,000円です。
Q. GSX-R1000Rにはウイングレットが付いていますか?
ウイングレットはオプションとして用意されています。装着を検討している方はお問い合わせください。
Q. 遠方からでもGSX-R1000Rを購入できますか?
レッドウィングマンでは全国配送に対応しています。車両の在庫状況や見積もり、配送については公式LINEからご相談ください。
Q. レッドウィングマンではレンタルバイクも利用できますか?
はい。レンタル819長野駅前店を運営しています。長野でのツーリングや、普段とは違うバイクを楽しみたい方はぜひご利用ください。