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【投稿日】2026年8月19日 【カテゴリー】お知らせ
こんにちは!バイクショップ レッドウィングマンです。
今回は松田社長と猫ちゃんが、人気の「サンダーモーターサイクル」から登場したニューモデルについてご紹介します!
今回の主役は、サンダーモーターサイクルの人気モデル「ソフテイル」。
「250ccでこのスタイル!?」と思わず二度見してしまう存在感が魅力の一台ですが、新しくなったソフテイルはカラーやディテールにも変更が加えられ、さらに所有欲を刺激するモデルへと進化しています。
新しいソフテイルでまず注目したいのが、カラーバリエーションです。
ブラック、グリーン、ガンメタリック、バーガンディなど、全5色のラインナップとなり、自分の好みやスタイルに合わせて選ぶ楽しさがさらに広がりました。
そして松田社長と猫ちゃんが注目したのが、タンク周辺のデザイン。
特にエンブレムが立体的なデザインへ変更されており、実際に車両を近くで見ると、その存在感はかなりのもの。
サンダーモーターサイクルは、スペックだけでは説明できない「見た瞬間のカッコよさ」が大きな魅力ですが、ニューモデルでは細かな部分の質感にもこだわりが感じられます。

250ccクラスとして考えると、約104万円という価格は決して安くありません。
では、なぜサンダーモーターサイクルを選ぶ人がいるのでしょうか?
動画の中で松田社長と猫ちゃんが語っている答えは、非常にシンプルです。
「カッコいいから。」
バイク選びでは、最高出力、燃費、装備、価格、取り回しなど、さまざまな比較ポイントがあります。
もちろん、それらも重要です。
しかし、バイクは趣味性の高い乗り物だからこそ、「見た瞬間に欲しくなった」「これに乗りたいと思った」という感情も重要な判断材料になります。
実際にサンダーモーターサイクルを見て、「このバイクに乗るために免許を取ろう」と考える方もいるそうです。
バイクが人を動かし、新しい趣味を始めるきっかけになる。
サンダーモーターサイクルには、そんな力があるのかもしれません。
サンダーモーターサイクルは、購入して終わりではなく「自分好みに育てていく」という楽しみ方も魅力です。
動画では、ハンドル周辺の配線を内部に通してスッキリ見せるカスタムや、シーシーバーの装着なども紹介しています。
細かな部分を変更するだけでも車両全体の印象が変わり、自分だけの一台へ仕上げていくことができます。
また、レッドウィングマンではサンダーモーターサイクルにガラスコーティングを施工されるお客様も多く、大切に長く乗りたいというオーナーの気持ちが伝わってきます。
「買った状態が完成」ではなく、「ここからどう仕上げよう?」と考えられるのも、このバイクの面白さです。
見た目は迫力がありますが、250ccクラスならではの扱いやすさもポイントです。
動画では身長172cmの松田社長が実際に車両へ跨っていますが、足付きにはかなり余裕があり、膝が曲がるほど。
大型クルーザーのような雰囲気を持ちながら、重量や取り回しに対するハードルを抑えやすいのは250ccモデルならではの魅力でしょう。
毎回「今日はツーリングに行くぞ!」と気合を入れる必要はありません。
天気がいいから、ちょっとバイクに乗る。
近所を走って、お気に入りの場所に停める。
缶コーヒーを一本買って、自分のバイクを眺める。
それだけでも十分にバイクを楽しめます。
むしろ、そんな時間こそサンダーモーターサイクルに似合うのかもしれません。

バイクの楽しみ方は、速く走ることや遠くまでツーリングすることだけではありません。
自分の好きなバイクに乗って、好きな場所へ行く。
そしてバイクを停めて、その風景を眺める。
そこにあるのは「自分とサンダーと風景」だけ。
日常の中にそんな時間があるだけでも、バイクを所有する意味は大きく変わってきます。
サンダーモーターサイクルは、単純な移動手段というよりも「バイクのある時間そのもの」を楽しみたい方に注目してほしい一台です。
ぜひ動画でも、新しくなったソフテイルの細かなディテールや実際のサイズ感をチェックしてみてください!
レッドウィングマンでは、サンダーモーターサイクルについてのご相談を受け付けています。
「実際に車両を見てみたい」
「カラーについて詳しく知りたい」
「カスタムした場合はいくらくらい?」
「遠方だけど購入できる?」
「ローンについて相談したい」
そんな疑問もお気軽にお問い合わせください。
遠方への納車についてもご相談いただけますので、長野県外の方もぜひお問い合わせください。
最新の在庫状況や車両についてのお問い合わせは、レッドウィングマン公式LINEからも受け付けています。
「バイクに興味はあるけれど、いきなり購入するのはちょっと不安……」
そんな方には、レンタルバイクという選択肢もあります。
レッドウィングマンでは「レンタル819」も展開しており、さまざまなバイクを気軽にレンタルして楽しむことができます。
気になるバイクに乗って長野の道を走ってみたり、久しぶりのバイクで感覚を取り戻したり、購入するバイクを考えるために違うジャンルの車両へ乗ってみたり。
バイクの楽しみ方を広げる方法として、ぜひレンタル819も活用してみてください。
レンタル819に関するお問い合わせやご相談もLINEから受け付けています!
「どのバイクを借りればいいか分からない」という方も、用途や経験に合わせてお気軽にご相談ください。
A. 250ccクラスのモデルです。迫力のあるクルーザースタイルを楽しみながら、250ccならではの気軽さも魅力となっています。
A. 全5色のカラーバリエーションが用意されています。動画ではブラック、グリーン、ガンメタリック、バーガンディなどをご紹介しています。詳しいカラーについては動画または店舗へお問い合わせください。
A. 動画で紹介しているモデルは約104万円です。仕様や諸費用などによって支払総額は異なるため、詳しい価格についてはレッドウィングマンまでお問い合わせください。
A. カスタムを楽しんでいるオーナーも多く、ハンドル周辺やシーシーバーなど、さまざまなカスタムが考えられます。希望するスタイルがある場合はお気軽にご相談ください。
A. レッドウィングマンでは遠方への納車についてもご相談いただけます。地域や納車方法などによって条件が異なるため、まずはLINEなどからお問い合わせください。
A. はい。レッドウィングマンでは「レンタル819」を展開しています。購入だけでなく、まずはバイクに乗ってツーリングを楽しみたい方もぜひご利用ください。
A. はい。車両購入や在庫確認、サンダーモーターサイクルについてのご相談、レンタル819に関するお問い合わせなどをLINEから受け付けています。気になることがあれば、お気軽にお問い合わせください。